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::柚缶日記::

もしもし!!!もしもし!!聞こえますか!!!

11日拍手返信

2025/08/12(Tue)

拍手ありがとうございます!!
今はカナシャルの4p漫画ペン入れしてる。オリモブが喋ります。
ここ数日は涼しくていいね。クーラーなくても猫が寄り添ってくるのいいね。夏、晴れてこのくらいであれよ

11日の方

小説、読んでくださってうれしいです!
こうして感想までいただけて、放置せず出した甲斐が掛値なしに100倍になります!
もしも話を夢オチに詰め込みがちなのですが、今回の最大コンセプトも伝わってくださっていて!
そうですそこです。二者択一が本当に可能なわけではなく、どちらも愛しいけれど、という。
個人的に、良すぎる夢はむしろ悪夢だよなという考え方もありつつ
シャルスは過去の喪失の挽回より、あの経験たちを経た現実を愛すると願います。

カサブタのない描写、自分でも好きなところなので大変うれしいです。漫画では入れにくい表現。
えっしかも読み返してくださってる!!ありがてえ…
カナシャルではありますが、シャルスのセイラへの特別な想いも大事なところですよね。
セイラが生きている夢は、牢屋でもキャンプ中も、何度も見たことがありそう。

自分のそばにカナタがいないというより、カナタが主語になってるシャルス。
この夢のカナタは、シャルスに情熱をぶつけてないですからね…先生の方が好きだろうし。
ザックがキトリーたちに言ってた環境による人間性の変化、みんなにも言っててほしい!
そうですよね、あそこから運命を似たように整えても、同じ関係や感情にはなれない。
あのキャンプの経験があるからこそ、どんな未来よりも良い関係が得られた…
という『本編は最強ハピエンである』主張が込められている気がします。
当たり前に見えたことを当たり前に主張していくのも二次創作だから…

先に気づいてたら、そこもなんとか描写に盛り込んで
現実のカナタに導かれてると分かりやすくできたのではー?と思いながらも
病に伏してるシャルスに、カナタが声かけてないわけないんだよなあ、という確信。
自分にはないものが彼らにはあるので、こうかも、きっと、そうかも、の緩さで観測したいと願ってます!
とはいえ絶対に寸止めすけべしてる!!とも思いこんでるから…………

No.3444|メッセージ返信

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