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::柚缶日記::

もしもし!!!もしもし!!聞こえますか!!!

アストラ小説リンクまとめ

2020/09/02(Wed)

すべてカナシャル、あるいはカナシャルを含む
最近書いたのも以前のも一気にまとめ、最近のだけ微修正

絵は今なんか描けないメンタル。なんか感想とか一言あったら嬉しいよ。

1
『キャンディの夢は、』(4000字)シャムーアでキャンディプラント食う話

2 18禁は18歳以上のみ読んでいい
『セクシャルチェリートリップ1』(6200字)寮部屋ではむはむする夢

『セクシャルチェリートリップ2』(12000字)王の私室でおなる夢

『セクシャルチェリートリップ3』(22000字)車でかぶとあわせる夢

3
『王の子は踊る、されど進む』(5500字)セイラとダンスした幼少期から現在※挿絵4枚付

4
『今宵の巣に向かう』(4500字)タクシーで帰る途中にホテルへ誘われる話

5
『恋心もなく愛をする』(6800字)シャルスが恋人作ろうかなと相談してきた話

6
『朝の準備は心の準備』(6000字)ウルガーがカナシャル見てルカにからかわれる話(+グレフィン)

7 15禁
『男三人でバーに行く』(5300字)ウルガーがルカとシャルスでストリップバーに行く話

『男二人でバーに行き、そのあとは』(16000字)カナシャルがストリップバーに行ってお泊りする話

8 18禁が読めるのは18歳以上から
『恋の日には終わるから』(26000字)交際前、カナタがゴム買ってイチャつく話


【♡拍手】

No.2660|彼方のアストラ関連

クロボー小説

2020/08/30(Sun)

『ほつれたリボンで殴る』のあと(3800字)
8年後ボーマンがクリス(クロス王国王子、現王様、本名クロウサー)と会話する話

※本の設定やラストの心情を前提にしているので、本を読んだうえで、終わったものの続きが許容できる方のみどうぞ

感想を頂いたとき、クロードがボーマンの面影や似たものに想いを馳せるのは幾つも描いたけど、ボーマンからのはなかったなあ…クリスいるのになあ…と思った結果です。漫画より小説かなと思った。
ちなみに、クロード編なのでクリスの妻はロザリア



つづき

No.2659|SO2関連

宇宙はカナシャルという話

2020/08/28(Fri)


本でも描いたけれど、カナタが惑星でシャルスが衛星(でアリエスが太陽)だと思ってるよ。
(画像はサンプル内のシーンなので、流れも見たい方はboothに15pあるよ)

お天道さん、って言い方も本当は宗教的だからよくないんだけど…悩んだんだよなあここ…お日さま、とか現在でも様づけしてるのは神としてじゃなく慣習だしな。戦争を避けるための廃絶ならセーフのはず。目的を間違えていなければ。あとは、太陽に関しては後述してる。

『宇宙用語図鑑』というイラストたっぷりの本を少しずつ読んでるんだけど、「地球は不釣り合いなほど大きな衛星を持っている」って記述で、カナタさんもそやねぇ!!!王様が衛星だもんねえ!!!ってニヤニヤしちゃうわね…アストラにも衛星あるのかなあ。
シャムーアで、大きくて近い衛星に宇宙を感じてたから、あるとしたら少なくとも、ああいう衛星じゃないんだろうなとは思う。小さいのかな?何個かな?人々は俗称として『月』とは名付けなかったのかな?
ウィキペディアの『惑星は宇宙のスケールからすると影響を殆ど与えないけれど、生物学には重要』ってだけでも、はい…カナシャル…ってなるので概念ほど便利なものはないな。(略したけど他の学問にも重要です)

カナタがアストラに影響を与えたかっていうと、改革者みたいなニュアンスは確かに見えるんだけど、平穏にしてるし、政府に絡むわけでもなく自分の個人の夢を追うから時の人だと思うんだよな。改革のきっかけだった。
もちろんその変化は惑星アストラで重要なことなんだが、人々の生活が一変するわけではない真実だし、たぶんカナタから一番影響を受けているのはシャルス。シャルスがヴィクシアを変革したのはカナタが救ったからだしな。そして衛星も惑星に影響を及ぼすので…潮の満ち引きとかさ。
太陽が月で隠れる皆既日食とかも、これは…カナタさん…浮気だめですよ…!?!?!ってなるから便利。

惑星は軌道が惑うから、それを「生命を乗せた星の旅」と見たら、恒星よりもカナタらしい。宇宙にある星の島らしくある。衛星はずっと寄り添って、日向は遠くから大きな存在として見守る。(恒星はそれはそれで、方角の指針になる道導を意味するから、カナタを中心に考えると恒星にあたるのは先生かな)
衛星にしては一度衝突はしたけどなガレムで。いやそれビッグバンでは?と思ったけど、ジャイアントインパクトという月の誕生に関する説があるわ。

カナタは太陽ではないと思うのよ。カナタ自身は発光体ではなく、救う相手がいるからこそ光るタイプかなって。ただそれは、アリエスと比較するからもあるのかな。
アリエスは、成長した言うけれど、実際の成長度は他の子たちより見受けられない。そのくらい、危機にも平時にも高いポテンシャルを最初から持っている子なので。

惑星アストラの光源が謎なんだよなー。地球が隕石で冷えたから、温度で星は移動するらしくて、もう元の位置にないっぽいのよな。天体学的に。
地球にとっての太陽相応ものがはじめからあるから、惑星アストラを見つけて移住できたんだろうとして、じゃあそれは何だろう。人工太陽があってもいいんだろうけどさ…ワムホで太陽の光を調達する手は流石にないと思うし。
新たに人類が出会ったその光にも『太陽』と名付けるんじゃないかな、と思うよ。太陽はすぐ神というかその化身というか、崇められる象徴になるけども。
だから本の終盤でシャルスは「太陽」と地球時代の昔も重ねて言える気がする。シャルスにとっての太陽は昔、セイラだったからな。

作風としてライトめなSFだから深掘りされてないだけで、惑星アストラは地球のクローン、という構想もあったのかなーとかは思わせるよね。(実は二つあった!はよくあるから演出大事)奇跡的に2年で見つかった、というのは体験者の台詞ではなく、隠蔽を重ねた歴史の記録だしな。
もちろんクローンだと決めつけてるんじゃなくて、その奇跡は本当に『発見』だけだったのか、時空転移は絡んでいなかったのか、というSFらしいいくつかの可能性は、まだ眠っているかもしれないなーっていう妄想。とはいえ、場所が違うから惑星環境も絶対違うんだよなあ…超高速といえど連続した空間を経由して帰還してるから転移関係は難しいとこだけど、移動中が綿密にあるわけではないので、描写されてないトラブル(ザックが不審な経緯を見たけど、何事もなかった)とかはあるかも…!という話。

カナタは宇宙のこと(地球のことではなく、宇宙の法則とか、アストラから見た天体学とか)ある程度、先生から教わったり自分で調べたりで知ってるんだろうけど、ケアードにも宇宙学あるのかなー。歴史を重要視しなくなっても地球時代の学問は捨てないだろうから。
もしあったとしたら、カナタとザックが取ってるとして、顔見ても覚えてないにしては、聞いたことある名前→十種競技の選手、にはならない気がするんだよな。ないのかな。

あとさー『星も死ぬ』じゃん、死ぬってことは生命なのよな。そういうカナシャル話もしたいね。知識仕入れてからな。

図書館で「宇宙」の棚と「生物」の棚が隣同士で興奮した
はーーー図書館ネタできねえけど紙の本ないからできねえけど!!!カナシャル興味のある棚近い…


さて、小説は次何書こうかなあアストラ以外のにしようかなあ前の続きでもいいけども

No.2658|彼方のアストラ関連

アストラ小説9本目

2020/08/27(Thu)

やや不健全5000字
ウルガー視点一人称で、ルカやシャルスとストリップバーに行く話
小説というより、だらだら会話してる文。スケベはしてない。
カナシャル要素、あっさりだけどモブ女体に喜ぶ描写、ルカはほんのりウルガー意識描写を含む
これも一旦置き



つづき

No.2657|彼方のアストラ関連

アストラ小説8本目

2020/08/23(Sun)

健全5800字
ホテルでカナシャルの会話をウルガーが聞いてルカにからかわれる話
以前にブログでざらっと書いてたやつの盛り版
ウルガー視点一人称で、カナシャルは脇役です。軽いグレフィン確定要素。
これも他同様、一旦置き。左肩痛いの、iPadと仲良すぎる説ありますね??



つづき

No.2656|彼方のアストラ関連

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