忍者ブログ

::柚缶日記::

もしもし!!!もしもし!!聞こえますか!!!

大逆転裁判2 3話3

2026/07/20(Mon)

そういやサンピチの感想を書いたけども纏められてなくて非公開のままで放置してるな
そういうことをしがちなので、習慣的に気軽に公開する癖にしないとマジで独り言になってく

事件の新事実が法廷でわかるの、裁判前にもっと証人から話を聴けないものだろうか?
しかし弁護士が探偵活動するのも変ではあるため…証拠品を無断で持って来てるため…
陪審員が今回は全員初見の人になってる。1話日本でスサト視点、2話が過去回想だったから
3話でようやくナルホドの新しい時系列なんだよな。
2ごうさんが美女。オシャレドレスすぎるが、バロックの顔ファンでおめかししてきた可能性ある?

バロックの名前さえ忘れてくるのかベンジャミン…友人づきあい、本当に良いんだと思う。
人間の友人、他にいるかわからんが。ベンジャミンとも久々みたいだし。
とはいえベンジャミンの発言にも同様にワイングラス割ってたので
これ見たうえで『おだやか』って言ってる可能性があるな。
自分が不利になるとしても、自分の理論を優先するのは科学者らしくていいと思う。
大前提として、自分に殺意はないのだから理論的に考えても、事故のはずという思い込みしてるかもだが。
転移装置に関しては、ずーっと理論的にあり得ないと周囲が繰り返してるから
霊を憑依させるとか心のロックが見えるとかのオカルトと違って、否定されてるんだよなあ。
年500ポンドはやばすぎるし、兵器転用が容易いものを管理せず保護するのも変。
装置は不可能として考えるべきなんだけども、ベンジャミン自身のイカサマではないんだよなあ。
ベンジャミンって学生のときはどうだったの。優秀ではあったのかな。
それに、金属が転移できないってわかってるなら、事前に眼鏡を外させたほうがいいんだよなあ。
医療などで体内に金属ある場合も想定しろよ歯とか。ん…ジョンワトの件どうなった…?

新たに証言を呼ぶらしいが、そういえば真犯人っぽいのがいないな。
ジーナも顔見せだけじゃなくて、重要な何かを持ってるのか?
あ、いやアイリスが「びっくりしてね」と言ってたのがあるな。蝋人形の辺りも関わるはずか…
情報が抑えられてる感。なあ!バロックの仮面助手は法廷に来てないんか???

No.3651|逆転裁判|

大逆転裁判2 3話2

2026/07/19(Sun)

引き続き、探偵パート。
スサトさんがいないからって、相棒が10歳幼女になってるのは寂しいところ。

クリスタルパレス(水晶宮)じゃなくてクリスタルタワーだったね。中でセーブできなさそう。
個人的にクリスタルパレスといえば、エマで読んだのを連想する。
主人公カップルのデート先でもあるけど、浮かぶのは慎ましい暮らしの夫婦が二人分の入場料ためる話。

1でジーナが更生するフラグは立ててたけれど、刑事になったか…
識字できない子が普通の手段では無理だからコネで。職務できるか??
自称警部で名称を果たしたつもりなのだろうか。アイリスの執筆ではオジサンとして出るってこと?
他人からバッヂつきつけられると、ちょっとなんかいいよな。ナルホドもこうしてんだろうな感。

その保護法、研究者を守るの不自然なんだよなあ。保護する=政府の管理下にするために成立させる気がする。
言ってる通り、イカサマでも権利ですから~って伏せることができてしまうし。
今回、事故だと法律が邪魔だから、殺人容疑にすることで科学技術を露わにさせようとしてる?
実際に移動自体はしてるってのが厄介だなあ。
こういうテレポートのイカサマといえば、双子あるいは
似た姿に変装して到着地点は周囲から離れた近距離では確認不可を設定、が定番だと思うんですけど。
学のないジーナだと不可思議すぎる現象でも、科学だからできるんじゃない?感がリアルかもな。
屋上から戻る方法がわからなくて、一旦バロックの部屋に行く
テーブルの前で立ってて謎だし理由を用いてからの話さない宣言からの無視。え、やさし。
蝙蝠を見逃してたことに気づき、これは最初の段階でやってたらツッコミあったのかなあ…

ここでつづくが来ると思ったら、まだあるので、前回いいとこで切ったのかも。
蝋人形の館でナルホドが怯えすぎてるの、CVの影響により善逸で脳内再生される。
ホームズの別衣装の和服、日本のお祭り感があってだいぶ不自然な光景になってしまったな。
露出が…高い…わりと筋肉ありますね…パイプがキセルになってるのはいいなあ。
バイト探すなら、肉体労働ではないのを探す手はなかったんだろうか?
チェキで集金するのは先進的ではあるが、自身の顔の良さ売るようになったらエロ同人すぎるしな…
魔女みたいなマダムは美女だなあ。長髪なの何か関係ある?
右から二つ目の光景、全然なにも知らんと思ったが、オリジナルなんだろうか。

検討でナルホドの衣装も見えて、肩にねずみ乗せてるしスチパン合わせ可愛いね…と思ったら
腕章つけてないやんけ!!?!帯刀はしてるけども。腕章はモーションあるんだしつけといてくれ!
ということで検討後に男二人のは元に戻しました。アソウギの腕章はつけとくべきでは????
バウムクーヘンにもしないし唐揚げにもしません!!!

プロフェッサーということは、ついにモリアーティか!と思ったが、殺人鬼だから違うか…
モリアーティは周囲に犯罪をさせる黒幕だからね。
あの肖像画は兄だったか…別人だが似ていると思ったのに、全然似てない言ってたの不思議だったんだ。
兄の死でおかしくなったとして、日本人が関わるのはどこだろう。
旧友との会話も、穏やかだな。身長差すご。やっぱバロックでか。人間関係…気になるね…
ホームズがバロックのこと知ってるぽいのも、確かに年齢1つ上なだけなんだよな。

No.3650|逆転裁判|

大逆転裁判2 3話1

2026/07/18(Sat)

10話下描き作ってる6p目
すぐ更新できるものがないのでプレイ日記しようねえ。間を空けすぎると忘れちまうしな。


や、山口勝平??!?! メイン勢は名前見てたから気にならなかったけど
急に知ってる声が聞こえて、検索してそこだけ調べてしまった。
こんなに急にメインキャラ丸出しなことあるんだ。
転移装置の仕組みは、ワープあるあるなんだけどもホムたちのスチパン要素が他にも出てきたな。
なんとなくレイトンの時間旅行を思い出すが、あれみたいなトリックではない…?

ホームズは相変わらず何か隠してるみたいですね。あとで話せよ
スサトさんはあえてお茶道具置いて行ってたんだな。お茶送ってくれてるんだな…きっとお手紙と一緒に。
アイリスが、なんかすごい個性的な帽子被り出した。飛行機乗るの?
それで思い出して、半年経ってるってことは服替えるのもありか…と衣装変更してみる。
ナルホドは見えないしスサトさんいないしホームズが出かけた後だから、すぐには反映しないが、と思ったら
回想シーンのスサトさんにも影響して、お前の記憶どうなってんだ?になる。

ヴォルテックス、時間に厳しいタイム短縮効率タイプだと思ってたら
他人の時間についてはどんどん搾取する、ある種のマイペースタイプだった。
なんであの事件で弁護士剥奪されてたんだっけ、ほら忘れてる…国家機密もらした責任…?
前作の肝のところを伏せてくるからなあ。
今回の空白の間は、暇じゃなくて研究してたのがわかって、毎度の疑念が解消されてよかったな。

バロックの部屋に初めて訪問できた。やっぱ検事といえばこういう部屋ですよね。ド偏見
しかも、部屋観察する二人にツッコミ入れてくれてお茶目さ垣間見えるわ。人間相手してくれてる…
ワインのくだりに関しては、ナルホドは悪くないと思うが??
肖像画の男が、思い入れのある昔の男なのかな…今の男もいるじゃん従者!と思ってまして
仮面の男が近づいてきた途端、あの、その顎というか肌色というか、あの…えっ?知ってる顎。
うそでしょ?と思ってたら、ナルホドもこの立ち振る舞いまさかな…とかなってて
えっ???私の勘繰りじゃなくて、ナルホドが奇妙な反応してたら『『そう』』だろうが!!
アイリスのいう、変わった座り方もひっかかってたんですよね。剣使うぽい写真だしな?
あとで絶対に話せよお前もさ~~!!絶対そうだろ。なっ???
となるとバロックの今男がいないなと思ったら、ベンジャミンと元友人なの~~!?33歳同士だ~!
意外な組み合わせの学生生活してたんだ…へえ…いい声同士すぎて食堂で会話響きすぎない?
ベンジャミンの口ぶりからしても、検事になる前後で性格変わった?
死神として犯罪数が減ってるならデスノートのライト理論もあることですし…
バロックの話が進みそうなのと、ツッコミしてくれたのと、急に男に囲まれだしたので
次のクリスタルパレスの調査で「つづく」出そうではあるものの、一旦休憩させていただく。
バロックの過去に男が絡んでるのはわかってたけど、あ~~従者のこともな~~!?
腕章つきつけて実績とれるのも、彼の心境にとってわりと重要な会話だった気もするし。

被害者のエライダは、フルネームからして同情しなくてよさそうなのが助かるなあ。メニンゲン氏。

No.3649|逆転裁判|

大逆転裁判2 2話6

2026/07/11(Sat)

ようやく判決。
ペテンシーと真犯人の殺人容疑は、ナルホドくんは弁護しないんだろうなあ。
基本的に冤罪しか担当しないからな逆裁主人公。(脅迫されてとか例外はあるが)
いや弁護士って本来、証人や被害者を真犯人として告発しないような気がするから
告発した人間が弁護しないっつったらそれはそうですね。

大まかな流れは想定していた通りで、細かいとこになるほどーとなる。鍵の正体とか。
しかし2階で飼われていたはずのワガハイが1階の部屋に来たのは、特に意味なかった?
それとも2階隠し部屋は床下で、建物の古さゆえに、猫一匹通れる貫通部分があるとか?
そして、想像はしていたものの、真犯人の覚悟が思う以上に決まってて…
婚約者を「知り合い」と言い出したところとかも、心苦しかっただろうな。
泣いたりパニックならずに、焦りはするけれど肝がずっと据わってた。ペテンシーと真逆に。
後悔でずっとずっと泣いたあとに、目的ができたおかげかもしれないね。
ペテンシーに、死んだほうがよかった、とハッキリ言うの、生きていた方が絶対に罪は軽くなるのにな。
死んでしまわなくてよかった、と本人が思えたのは、数少ない救いだったらいいな。

ペテンシーは演劇かぶれていたのが、素に戻ったりしていたけれど
あのシェイクスピア好きなとこ自体は、本当だったとは思う。
囚人時代もあんな感じだったんだろうか。そこを気に入られてたんだろうか。
それとも、頼りにしてた人が死んでしまったから、狂いがエスカレートしたんだろうか。

瓦斯泥棒に関して、全部やってるからバレたところあるから
あの5ごうさんとか、バレない程度に3回に1回とかやる可能性はありますね。
でももう穴がないかも調べるので無理だと思う。

隠し部屋は、大量の本をどかさないと調査できなかったのでは?
漱石も本をため込まずに書き写すなりして、売り直せばもう少し良いところに暮らせた気もするが…
漱石さんはこれでお別れになるのかな。
見つかったベルト、B? 誰かいたっけ…あ、バスカビルの犬って、結局出てこなかった気がする。
あの事件の原稿も、どうして伏せさせているかまだ疑問だったな。
そしてこの話だけでは、まだミコトバ父の思惑はわからずか。

No.3646|逆転裁判|

大逆転裁判2 2話5

2026/07/11(Sat)

サンキューピッチの1~6巻買ったよお(ジャンプラで連載は1話から追ってます)
気が向いたら別記事で書こうね(現代日本ものの二次創作はほぼしないんだなあ)

裁判はじまた。
死ぬことはよくない派のスサトさん、いいですね。アソウギが死んでるのもあるにして。
明治時代にももちろん、年配者と若者の価値観ギャップはあっただろうなあ。

お茶から検出されず、ティーカップの跡も証拠として出したから、紅茶云々は終わったかな?
ワイン七杯までと決めてるの、普通に依存症ではバロック。やっぱ辛いことあってアル中になったのか…?
実際は飲まずに捨ててること多いけれど。カフェイン中毒の検事よりヤバなんですかね。
あの、ひとまずバロックにアソウギの名前を伝えてみてくれないか?
そういえば1のラストの名前リストも、まだだよなー。まだ2話だから…でも2話にしては長いな。
そして、この2話は1のしりぬぐいじゃなくて、大きな完結に関与するんだよな。
スサトを日本に戻す理由、今のところ思い当たらないな。

ペテンシーの目的は見えてたから、手段が明かされたね。
絵画周りの手ってそういうことか…証拠にならないのは案の定として。
話してたことを、そういえば言ってたな、が起きるのいいですね。
真犯人の指摘も。状況的に、この人しかいないからな……殺意は、そりゃあるよなあ……
ペテンシーにも殺意はあったから、瓦斯泥棒は裁判するとして、未遂の場合は問題にならないのか?
漱石が訴えるかどうかによるのかな。このあと帰国が確定してるし訴えないとして。
しかしもし、真犯人があの事故で死んでても、この事件はタイミング的に起きてそうだが
その場合はどうしてたんだろうね。証言してもらえないし。負けてました?
いやー…でも不憫だよなあ真犯人…変貌する(演技)とは思えないから。

瓦斯会社の弁護士スカウト、結構よい気がするんだがどうだろう。
留学が何年か知らんけど短期契約して、他の事件も請けられるなら。

No.3645|逆転裁判|

PR