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::柚缶日記::

もしもし!!!もしもし!!聞こえますか!!!

大逆転裁判2 3話8

2026/07/24(Fri)

10話14pの下描きできたよ

3話終了したけど、最後のシーンで事件のことすっぽ抜けていくね…
事件のあーだこーだより、やっぱり人の心の方が面白いからなあ。
3話の事件は、過去の事件の方が興味を惹かせたうえで、今はそっちは中途半端(たぶん4話)だから
万博の事件に戻されて、そういえばそうだった…てバロックが私と同じこと言うてたわ。
無罪になっても追及をやめない、って展開は逆転要素で好きだけども。
3話の事件解決は、うーん…ちょっとな…いまいちかもな…なんでそう感じるのか…
最後の追求にしても、根拠も薄くこの場に証拠もないのに、記憶でもの言わされるし…
いつもはここまで迂遠な要求、してこなかったと思うんだが?
万博に話戻してから、流れが難しかった。ぼんやりしながら読んでたのもあるにして…
10年前のプロフェッサー事件のチラ見せ踏み台にされてる感覚かも。
夢を潰された優秀な科学者とか、クールでエリートな白衣美女の葛藤とか、いいとこあるのに…
ドレッバーは壮年ぽいけど、実際はベンジャミンの2つしか上じゃないから
若者の邪魔してるわけでなく、同世代の栄光に苛立つのはありそうだしさ…
愛され家庭で育ってそうなベンジャミンと性格的に相性悪そうだしさ。
コートニーの娘さんは結局出てこなかったなあ。以降かな。
マダムは10年前てたぶん16歳で、美女って言われてるの
もしかして10年前もこの姿とほぼ同一だったりしてます?年齢詐称してます?
掘ってるホームズの頭、ちょっと大きめじゃない?

法廷中も弁護のバックアップをさりげなくし続けていたバロックが
おそらく過去同様にベンジャミンと名前で呼び、乱暴ながらも友を救いたがってるの、かわい…
意外だ…って思ってるナルホドだが、おまえの子孫はこういうタイプの検事と親友になってるぞ。
ミツルギもだが、強面頑固美形男が友人のこと「友人、親友」と自然と思ってるの、たいそう愛らしい。
ベンジャミンも、バロックのそういう可愛いとこわかって、友人として親しいんだろうなあ。

いきなり、丁寧なカメラワークとフルボイスになってびっくりした。
この再会を、『大事』としてるのが嬉しいな(タイトル見返したら、暗示されてたし)
プロフェッサーが全然、名前が出てこないの不自然とは思ってたんだが…
仮面の中は既知の人物と思ったら、プレイヤーは知らない顔で、誰???となってしまった。
伏線を…ほら、過去の写真とか出来たのでは…それで思い出してアッとなりたかったかも? 出てたならごめん
そして、ようやくの再会。悲鳴はパフォーマンスじゃなくて、ガチの記憶復活でいいのよな?
彼が目的としてずっと具体的には伏せてたのは、プロフェッサーに纏わることだろうな…
にしても白い服がピッチピチすぎる!!脇回せるんかそれで!!
バロックもそういえばピチピチだわ…お古渡したのかな…17歳当時の服とかね…
ナルホドの預かりものを受け取って、去ってしまったが止めろ!!!
一緒にフィッシュ&チップス食おうと誘え!夕飯くらい一緒にしていこうぜ!!下宿先紹介するよハーブティ飲もう?
バロックも、完全にナルホドたちのためにやってくれてるじゃん…
ナルホドをむりやり連れてきたくせして、説明なく黙っていくのおかしいですよねぇ!?
スサトさんのこと、ミコトバ法務助士って呼んでるのも距離感が妙に遠いですね…
10年くらい幼馴染っぽいけど、期間長いだけで対面する時間は短いんだろうかこの時代の男女だし。
でも、助けになりたいと将来へ励み、父の友人の息子として知り合ったなら、婚約者でもおかしくないな…
たぶんスサトさんも龍一の祖先だと思ってる前提で言うてますが…

No.3656|逆転裁判

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